雑学

大学いも!どうして大学なの??

この記事は約2分で読めます。

大学いもは好きですか?

大学いもの作り方は簡単です♪
さつまいもを素揚げし、水あめをかけてからごまをふり・・・
作業はたったのこれだけです♪

ところで、
大学いもはどうして大学という単語が入っているのでしょうか(ノ゚ー゚)ノ

[ad] 

有力な説が2つありましたのでご紹介いたしますm(__)m

まず1つ目の説です
これは大正時代のお話です!
東京大学の赤門の前に三河屋というお芋やさんがあったとさ~♪ この店主は考えます。今までとは違う斬新なお芋を販売したい♪

そこで、サツマイモに蜜を絡めて売ったところ、東大の学生や教授の間で大人気☆ この事から大学いもと呼ばれたとさ~♪ めでたしめでたし☆

2つ目の説です
昭和の初期のお話です。日本は昭和恐慌により大不況でした。
この頃、現在の大学いもと同じようなものが中国から伝わっていました。生活に困っていた東京大学の学生が学費などを稼ぐため、それに似た食べ物を作って販売したという説です。

この食べ物が大学生の間で大ヒット商品となったので、大学いもと呼ばれました。という説です。

大学いもが人気となったのはカロリーが高いからだそうです。
ところで、東京大学の赤門が赤いのは何故だろう?よっしゃ♪ 調べてみよう~っと(ノ^▽^)ノ →

著者出川 雄一(ツイッター)   障がい者の工賃を高める仕組み(福祉資本主義)を考え、実践しております。主に点字名刺・点字印刷・ハンドメイドなど。障がい者ブランド(ココリティ)の活動も行っています。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました