雑学

ウニ!漢字は使い分けられている

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バフンウニ

今日の大発見はウニの漢字です。
実は生きている状態のウニと、加工された状態のウニでは、
ウニという漢字の使い方が異なるのです。

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・生きている状態は「海胆」
・中身を塩漬け(加工)された状態を「雲丹」 と書きます。

へ~ 凸ヾ(・ω・`*)ヘェー

ちなみに、食用として名高いバフンウニ(^^)
名前の通り、馬糞に似ているからこのような名前になったそうです。

 

著者出川 雄一(ツイッター)   障がい者の工賃を高める仕組み(福祉資本主義)を考え、実践しております。主に点字名刺・点字印刷・ハンドメイドなど。障がい者ブランド(ココリティ)の活動も行っています。 

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